これからの時代に生きる障害者達を応援していきたい

障害を資産に!!

その障害の持ち手にしか活かせない価値が在る
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信 条
Concept

(私が【障害者】という表記を使い続けるわけ)

   私は最近、テレビや新聞、雑誌等で「障がい者(がいの部分がひらがなで表記される)」とか「障碍者(がいの部分がさまたげるという意味の漢字で表記される)」と表記されることが多くなっている気がします。
   それは、後述の「本来の書き方に戻すべき」だという考え方であったり、テレビや新聞、雑誌等を作られる方々の『【障害者】という表記をすると、障害がある方を傷つけたり、障害がある方に対して失礼に当たったりするのではないか。』という一種の 〈思いやり〉 からだったりすると思います。
   しかし、私はこのサイトやSNSでは、下の3つの明確な理由で【障害者】という表記を使い続けています。

[随想] 「障害」は「障碍」(「障礙」)と表記すべきである

  私は、【「障害」を「障碍」「障礙」と本来の表記に戻すべきである】と主張するなら、併せて【スクリーン・リーダーで「障碍」「障礙」を「しょうがい」と読ませるべきである】と主張する方が良いと考えます。

理由1

私自身が【障害者】であり、【障害者】という表記に傷つくことも落ち込むことも無かったという事実から

理由2

「障害は人の側にある」という『障害の医療モデル』ではなく、「障害は社会の側にある」という『障害の社会モデル』を支持するという立場で、「【障害者】とは社会の側にある障害と向き合う人たちだ」と捉えているから

理由3

視覚に障害のある方が利用するスクリーンリーダー(コンピューターやスマホなどの画面読み上げ(視覚障害者支援)ソフトウェア)を使用する際、「さわりがいしゃ」等と解り難い読み方で読み上げられてしまう場合があるから

Work

仕事内容

  【障害者応援企画】はできることは何でもやらせて頂きます。
  

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